毎月たったの550円!読売こども新聞がお値段以上だと感じた理由【コスパ最高】

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我が家が読売こども新聞を購読し始めて、早2年2ヶ月。

最初こそ「子供に合わなければ購読をやめればいいや」と軽い気持ちで申し込んでみたのですが、

これが本当にお値段以上でして( ´艸`)♡

そこで今回は、小学生のお子さんがいるママに読売こども新聞をおすすめしたい理由を語りたいと思います。

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今の時代、新聞は不要!でも子供には読ませたい

「うちは新聞をとるつもりはないけど、子供には読ませたい」

いきなり矛盾するようなこと言いますけど、ぶっちゃけこう思ったことってありませんか?

sonic

sonic

あ、大丈夫。私も同じこと思ってました(笑)

今やスマホでもすぐニュースをチェックできるし、新聞を購読する意味って正直ないよな…って思ってたんです。

でも、子供となると話は別。

ニュースにも触れてほしいけど、活字も読んでほしい…

そんなとき、読売新聞に子供向けの新聞があるって知ったんです!

毎月たったの550円!読売こども新聞がお値段以上だと感じた理由【コスパ最高】-1

しかも、

  • 子供向けの内容でわかりやすい
  • 読売新聞の朝刊を購読する必要はなく、こども新聞のみ購読可能
  • 毎月たったの550円(税込)

これなら、もし合わなくてもすぐに解約すればいいし♡と思って購読してみることにしました。

時事ネタや英語までカバーする「読売こども新聞」

「月550円なら、正直内容はたいしたことないのでは?」と思うかもしれません。

でも、全然そんなことありませんでした。

スクラップできる「時事ネタ」コーナーや

毎月たったの550円!読売こども新聞がお値段以上だと感じた理由【コスパ最高】-3

中学受験対策、英語コーナーなどもあって、本当に中身が充実しているんですよね。

毎月たったの550円!読売こども新聞がお値段以上だと感じた理由【コスパ最高】-2

特にうちの息子は鉄道オタクなので、鉄道特集があると大喜びで読んでいます♡

毎月たったの550円!読売こども新聞がお値段以上だと感じた理由【コスパ最高】-4

詳しくは読売こども新聞の公式サイトで、サンプル紙面をチェックすることができます。

どんな内容なのか?気になった方は、ぜひ試し読みしてみてくださいね。

→公式サイトで試し読みしてみる

こども向け新聞を発行している3社を比較してみた

読売KODOMO新聞 朝日小学生新聞毎日小学生新聞
発行日週1回
(木曜日)
毎日毎日
ページ数20ページ8ページ8ページ
(土曜日は12ページ)
購読料
(税込)
月550円月2,100円月1,750円
詳細を見る詳細を見る詳細を見る

子供向けの新聞は、読売だけでなく朝日新聞と毎日新聞からも発行されており、この2社は毎日届きます。

上の表で比べてみてもわかるとおり、読売こども新聞は購読料が安いですが、読売は週1回しか届かないんですよね。

そのため「新聞を読む習慣はつくかな?」とか「新聞なら毎日届いた方がいい」なんて最初は心配でした。

しかし、週1って少ないかと思いきや、、、全然そんなことなし!

sonic

sonic

むしろ毎日届いていたら、読み切れず消化不良を起こしてたかも…

むしろ、週1でいいから毎月のコストは極力少ない方がいい!

そんな需要にこたえてくれるのが「読売こども新聞」でした。

毎月たったの550円で子供が賢くなる!

長く続くコロナ禍で、なかなか外へ連れていってあげられないし、社会勉強をするチャンスは少なくなってしまっている今の小学生。

それならいっそのこと、新聞を読むことで自宅にいながら視野を広げてみませんか?

新聞の内容(見本)は公式サイトでチェックできるので、こちらからぜひ確認してみてくださいね!